キョロちゃん

アメブロでは、あまり書かないようなつぶやきを書いていきます^^

記事一覧(85)

ワンクリック詐欺にあってしまうなんて・・・!

フリアニ動画を見ていまして。変な動画ではありません。アニメばかりの動画サイトです。動画に出てくる広告がウザくて、マウスでバツマークを消そうと思った時に起こりました。バツマークではなく、広告にクリックしてしまったのです。すると、入会ありがとうございますという表示がでたのです。あなたのIDは0849620〇〇〇ですとでました。キャンセルをクリックしたところ、削除の場合は03-4546-〇〇〇〇までとなっていたので、電話をかけてしまったのです。電話をかけたところ、誰も出なくて・・・そのあと数分後に、電話がかかってきました。電話をかけられたのは、あなたでしょうかと。はい、そうですと答えるとID番号を教えてくださいといわれたので、ID番号を伝えました。私はID番号を削除してほしいことを、伝えると入会をされたので、本日中に手続きをとってください。明日になってしまうと、料金が高くなります。???頭の中は、真っ白です。どういうことかと聞くとあなたは、手順に沿ってクリックされましたね。それが、どういうことがわかっていたはずですと・・・そんなん、知らんがなぁ~( ̄▽ ̄;)( ̄▽ ̄;)金額を聞くと30万円だそうな・・・本日中に手続きをとってもらえるなら15万円ですと・・・そんなアホな話はないわ!!これは、詐欺ですよねと言うといいえ、そうではありません。あなたは、クリックしたのですからお金を払う義務がありますと。払う気はないと答えるとあなたは、〇〇さんで〇〇市にお住まいの方ですよねと言われました。固定電話から掛けたので、ある程度の情報がわかっていたようです。これ、詐欺ですから、消費者センターに電話しますというとそんなことをしても無駄ですからと相手の強気にビビりながらも電話を切りました。そのあと、消費者センターに電話をすると間違いなくワンクリック詐欺ですねと言われ、後日に電話がかかってきても無視してくださいと。アドバイスを受けました。本当に、ビックリしました。

薬を飲まなくても、大丈夫になってきました!

結節性紅斑だと診断されてから2カ月が経ちました。結節性紅斑と調べると、怖い情報ばかりしかなくて不安ばかりな毎日でした。普段は薬を飲むことはないのですがこの時ばかりは、痛さとの戦いで薬を飲まずにはいられませんでした。私の場合、足だっただけに、普段の生活では横になっていること多く家事ができないこともありました。もともと、家事が苦手なので、丁度良かったのかもしれないですが。元気がいい時の家事のサボりは罪悪感がありません( ̄▽ ̄;)調子が悪い時の家事ができない状況は、罪悪感がありありで(笑)人って、本当に都合がいい生き物ですね。調べてみると足の不調って一歩立ち止まって方向性を考えてみる。不安なことがあって、前に進めないでいる。自分の今後の人生に不安なことはないか。など・・・いろいろと書かれていました。新しいことを始める矢先の出来事だったので、振り返って考えてみるとやっぱりなぁ~と思うことが多々ありでした。今は、足の不調も落ち着いてきて、薬を飲まないまでになりました。結節性紅斑というのは、全身疾患でもあるので繰り返すことがあるらしいです。私は、足だっただけに歩くのが辛い状況を招いてしまいました。足の甲が腫れて、腫れが治まったと思ったら今度は足裏と膝の関節が痛くなり、長時間立てないほど何もできませんでした。薬を飲むとマシにはなるけれど、朝になると伝い歩き状態です。それが2か月続きました。本当に、頑張ったと思います。まだ、完全に完治したわけではありませんが、ゆっくりなペースで治っていくのかなって思います。できるだけ、ストレスは溜めないようにしたいですね。

3年のブランクはあるけれど・・・

4年7カ月も勤めた耳鼻科クリニックを辞めてから、3年以上が経ちその後、新たに皮膚科クリニックで働き始めました。続けられるかどうかは、試用期間中でもあるので何ともいえません(笑)採用者側が、私に能力がないと判断したら試用期間内で終ってしまうこともあります。だから今は、私にできる精一杯のことをしています。耳鼻科と皮膚科って、まったく違う科なので戸惑うこともあります。耳鼻科の感覚でやってしまうと、失敗があったりと開院初めは、えらい迷惑をかけてしまいました。開院してから3週間目に突入して、ようやく身体が慣れてきた感じです。開院してからは、ずっと診療助手をしていたのでどうやったら院長先生が動きやすく、診療助手としてフォローできるのか悪戦苦闘していました。だって、フットワークが軽い先生だから、何もかも自分でやろうとするんですもん( ̄▽ ̄;)赤い紋章をもってると、率先して自分で動いてしまうのが特徴としてあるので仕方がないのですがね。少しでもフォローができたら、いいなぁ~と思いつつ、頑張っている次第です。3年のブランクは大きいけれど、身体が覚えていることもあったりとこれも潜在意識が記憶していることなんだろうなって、思うところです。

まだまだ、足は不完全です!

昨日、娘が通う落ち葉拾い当番があり行ってきました。朝、起きた瞬間に、これは薬を飲まなきゃ無理かもと思った痛みでした。どこかにつかまり立ちしないと歩けない。先月の辛かった痛みが戻ってきたのかさえ、思いました。結節性紅斑で調べてみると、膠原病の疑いが隠れているとのこと。幸い、2度目の採血では膠原病を疑うような数値ではなかったため結節性紅斑に似た皮膚疾患だと職場の院長の診断でした。先月は足の甲が腫れて、朝、起きるときが最高に痛くてロキソニンを飲まないと生活ができないくらい支障がありました。長引くの足の痛さに家族たちは、いつになったら治るねんと攻めてくる( ̄▽ ̄;)私も知らんわ~と叫びたかった。とにかく、安静が第一で歩き回らずが一番いいらしい。歩き回らずなことをしてないですが、仕事を始めたので、そういうわけにはいきません。ずっと立ちっぱなしでもないので、あまり足に負荷はかけてません。重症な人は入院をするほどです。結節性紅斑は再発を繰り返す病気なので、環境の変化やストレスをためない生活をしてくださいと、ググったら書いてありました。仕事は、今のところ大変ではありません。平日に休みもあるので、体を十分に休めることができるのでとっても恵まれています。足は、いつになったら良くなるのか。昨日は、2週間ぶりに薬を飲みました。軽い痛みだったので、薬を飲まなくても良い状態にまでなったんですが。さすがに、昨日は我慢できずでした。足の痛さは、足の甲から足裏になってしまいました。走ることができません。運動好きな人がなると、大変な病気です。痛さとの闘いですから。幸いにも、私は軽症ですんでいますが。軽症だからこそ歩けるし、そこに目を向けたいと思います。日にち薬とはいえ、1カ月以上も続いているので厄介な病気であることは確かです。

採血は、あっという間に終りました!

先月に家近くの皮膚科クリニックで採血をしてくれた際に血管が見つけられず、看護師さんが断念してしまったんです。日を改めて、採血はしてもらいました。それでも、とっても時間がかかってしまったんです。私が働く皮膚科クリニックは看護師がいないため、院長先生直々で採血をしてくださるのです。私は先月に結節性紅斑だと思われる皮膚疾患になってしまい、家近くの皮膚科クリニックで診察をしてもらっていました。開院前だったので、院長先生からの診察を受けられなかったからです。足の腫れも酷く、研修中はしんどい思いをしました。開院日を待って、1日に患者として働く職場に行ったんです。もう、足の腫れは引いてしまっていて、詐欺のような足でした(笑)薬も飲まずにいられるほど、回復もしました。採血だけは、しておきましょうということで院長先生直々に採血をして頂いたのです。私の血管は看護師さん泣かせなので、どうなんだろうとドキドキしていました。そしたら、3分はかかってないだろう内に血管はここかな?という感じであっという間に採血が終わってしまったんです。前職の時の先生が採血が苦手で時間をかけていただけに、素晴らしい採血に驚きました。本当に、あっという間でした。結果はまだわかりませんが、抗核抗体の数値が下がっているといいなと思います。

足の腫れが、快方に向かっています!

今日から11月ですね。私の足、どうなるのかなって心配した毎日が続きました。今は、歩くとまだ痛いですが、日に日に良くなっています。結節性紅斑だと整形外科で診断されてから、本当にいろんなことがあった10月です。不安との闘いでしたね。パソコンでググってみると、結節性紅斑には膠原病という病が隠れていることを知りました。採血をした際の抗核抗体の数値が640倍とでたために、医者は膠原病を疑うそうです。数値が高い数値であっても、何もない人はないそうです。私は基準値の40未満の数値を超え、640と出たために家近くの皮膚科クリニックでは大きな病院で検査してもらってくださいと言われてしまったのです。私が働く職場は、皮膚科クリニックです。しかも最先端医療を目指しているクリニックなので、私のように足が腫れてしまった人にも検査ができるクリニックになっています。なので、私は開院するまで待っていたんです。今日は、患者でクリニックにお世話になります。本当は、患者でかかるのが嫌なのが本音なんですけどね。研修中は、足の腫れでスタッフさんにも迷惑をかけています。もちろん、良くして下さった院長先生にもですが。ご縁があって働ける職場なので、迷惑をかけないように頑張たいと思っています。しかし、研修中の足の腫れは、本当に辛いとしかいいようがなかったです。3年ぶりに働けるという不安と期待。不安の気持ちが大きかったのかもしれません。心機一転!!働くと決めたのは私です。不満や愚痴だけはブログで呟かないようにしていきたいです。

友達はいなくてもいいなんてことを、子どもに教えないで!

職場で誕生日プレゼントをもらうのは、初めての経験です!

11月の開院に向けて、連勤研修が続いています。10月11日から医療事務の研修が始まって、大詰めまできています。不安もありますが、3年以上も実務から離れている私を採用して頂けたことに感謝の気持ちでいっぱいなのに。さらに、ビックリサプライズがありました。スタッフの1人に、10月生まれの方がいたんです。私も10月生まれです。そのスタッフに院長先生が、誕生日プレゼントを渡していました。そして、そこにプラス、私のも用意してくれていたんです。私は10月4日なので、研修が始まる前だったからプレゼントはないと思っていました。まったく期待もしていなかったのです。そしたら、誕生日は過ぎているけれどもって言ってくださって、有り難い限りの対応にビックリです。こういうのを女子力が高いっていうのでしょうかね?人を大切にする気持ちをもっている。病院の先生によっては、冷たい先生もいます。職場の院長先生は皮膚科の先生です。今までの皮膚科の先生に対して、あまり良いイメージをもっていません。でも、なんか違うと思いました。マヤ暦紋章は、白い鏡+赤い月をもっています。女子力が高いのは、赤い月をもっているからなんだと思いました。エネルギーが高い黒キンをもってるので、やることも大胆でチャレンジャーな院長先生です。優しさが感じられるし、スタッフのために自分が何でも率先していろいろと聞いてくれたりして、コミュニケーションを大事にしてくれています。今までの職場で、誕生日月にプレゼントをもらうのは初めての経験です。前職の職場も働きやすいところでした。辞めてしまったことを、後悔した時期もありました。また、医療事務ができるなんてことも思うことがなかったし。素晴らしい職場に、出会うことができたと思います。それを、今、決めてしまっていいのだろうかと思うところですが。採用されたのにも意味がある。ご縁があったからなのでしょうね。迷惑かけないようにだけはしたいです。